まずはエロ漫画【劣情の檻】の冒頭をチョイ見せ!

【劣情の檻】のあらすじ/ゆりかは主人公と二人っきりになると本性を現す

・  劣情の檻    この作品は主人公の姪っ子であるゆりかの、歪んだ愛情とサディスティックな性癖を堪能できるところが良かったです。

ゆりかは子どものような無邪気な雰囲気を持ったまま、大人顔負けの誘惑をしてくるところが魅力的に感じました。

しかも主人公の弱みを握っているため、完全な主従関係が出来上がっているところも良い設定だと思います。まるで檻に閉じ込められたかのようなゆりかの束縛に、主人公がどうなってしまうのかぜひ注目してみてください。

ゆりかは主人公と二人っきりになると本性を現すのですが、他の人の前だと内気な女の子を演じています。その辺りのゆりかのギャップも楽しめますし、後半になるにつれてゆりかの欲望が解放されていくところに興奮しました。

【劣情の檻】の見どころ/足フェチのDVDが見つかってしまった善夫

・劣情の檻    かつて兄夫婦の娘のゆりかに部屋に置いてあった足フェチのDVDが見つかってしまった善夫は、年頃の娘にトラウマになってはいけないと心配していましたが、当のゆりかはそれをネタに善夫に関係を迫っていました。

その後、毎年兄夫婦が帰省をする時に帰りたくないと嘘をついたゆりかを預かるのが恒例となり、官能の3日間に引き込まれました。

親の前では大人しいゆりかでしたが、善夫と二人きりになると態度が豹変し、ハイソックスを見せつけながら足で責めてきたシーンでは背徳感と興奮が交錯しました。そしてゆりかが躾と称して善夫に跨り、一方的な行為をするシーンでは、

どこか羨ましく思ってしまいました。逆らえない状態が続く善夫は正に檻の中にいるようで、タイトルの意味を理解できました。

4.9

エロ漫画【劣情の檻】の作者は?

・背中が尻

エロ漫画【劣情の檻】の作品詳細

レーベルCOMIC失楽天
出版社ワニマガジン社
ページ数30
カテゴリーアダルトコミック